2011年06月14日

「MIKUNOPOLIS in LOS ANGELES」が、いよいよ来月にせまったな!

アメリカでのアニメイベントに、参加が決まっている初音ミク。

いよいよ海外でのLIVEが実現するようだ。

2011年6月13日に日本外国特派員協会にて、公式な記者会見がもたらされた。

詳しい内容については、AsciiやJCASTニュースなどで公開されているらしい。

また、発表会とそうしてミニライブを行ったらしいが、3Dミクを投影する“ディラッドボード”の精度が向上しているらしい。

より二次元と三次元の境がなくなったという事か?

ツアー参加する奴は、驚愕の3Dミク映像を目の当たりにすることになる。

また、会場限定で公式パンフが用意されるらしいが、綴じ込み付録にCOSPAのペーパークラフト“LAミク”を添付するという情報が!

このパンフ自体会場限定だし、まず入手困難品の超レアぺパクラとなるであろう。

このライブ自体のチケットだが、3500席分が既に完売しており、あまりの反響に急遽2階席の追加を準備しているんだとか。

やはり海外での反響は、日本のソレとは桁違いなようだ。

今の日本の危機を救うのは、ある意味初音ミクだけなのかもな!

http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/045/45501/


posted by みっくり仰天 at 21:45| Comment(0) | ボカロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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